会社・法人・団体様の「月乃吉相印」について

*「月乃吉相印」は店頭販売のみとなります

法人印・会社印

伝統的な吉相八方位による組織の理念や行動指針から印影を字入れ

会社組織の姓名画数を判断し縁起の良い印鑑を彫刻

​鎌倉ゆかりの縁起の良いご印鑑

​独自の綺麗な書体のご印鑑

伝統工法でつくるこだわりのある上品で綺麗な印影

 

印鑑文化伝播の地「鎌倉」で作る縁起の良いはんこ

 

会社や組織が永続的に事業活動できるよう丁寧に彫刻

人々を明るく優しく包む月の光のような綺麗な印影

縁起の良い印鑑

 会社・団体・組織は、その社会の繁栄に寄与してこそ、存在意義もあります。また、社会的には信頼を得、社内的に人の和をもってこそ、発展繁栄できます。会社・団体・組織の印鑑は風格を持つと同時に、発展繁栄の原動力たるメンバーの結束の力強さを促すようなものが理想的です。鎌倉はんこの「月乃吉相印」は、事業発展の印鑑として広く全国でご愛用いただいております。印は、持つ会社の「象徴」です。社会的地位にふさわしい風格と気品がシンボルとして要求されるのではないでしょうか。

​ 鎌倉はんこの「月乃吉相印」は、経営や事業が円滑に進むように、日本古来から残る姓名画数判断を元に印鑑を彫刻いたします。「組織の正式名称」の画数から接点数を割り出し演技の良い印影で字入れいたします。また、会社・団体・組織様の理念や行動指針に基づいて、より大切にされたい運勢を強調して彫刻いたします。具体的には、成功・名声、愛情・厄除け、交流・交友、ものお金などの蓄積、住居・お住まい・環境・不動産、組織の和、経営・事業・希望、才能・活動・金運など会社や組織が大切にされたい運勢をお伺いいたします。

​ 会社や組織が永続的に事業活動できるように丁寧に想いを込めて彫刻いたします。また、当店のご印鑑は鎌倉を代表する神社でご祈祷させていただいておりますのでお守りとしてお使いいただけます。

会社組織を成功に導く縁起の良い開運印鑑

  1. ​鎌倉を代表する神社でご祈祷した印鑑

  2. 組織理念・行動指針を大切にする印鑑

  3. 屋号画数を鑑定する印鑑

会社設立のご印鑑

 会社を設立する時、はじめに用意するものが印鑑となります。印鑑は法務局への登記、取引先との契約、見積書、請求書、社内回覧などあらゆる場面で使用します。そういった大切な意思決定の際、気持ちよくすっと押印できる印鑑は組織活動をスムーズに回しすことができます。丁寧に彫刻された印鑑で押印された文書は組織内、取引先でもとても重みを持ちます。重みのある印鑑は、会社の象徴でもあり、設立時にはどういった素材でどのような印影にするのかしっかりと検討する必要があります。当店の印鑑は、会社の方向性や屋号画数を大切にし縁起の良い形で重みのある印鑑を彫刻いたします。

会社合併・事業継承のご印鑑

 人口減による国内市場の縮小と後継者不足からここ数年、中小企業を中心に事業譲渡合併、資本業務提携など、企業間のM&Aが加速しており、今後もこうした事業承継の流れは続くと予想されます。そういった中、新たな会社にはロゴマークやコーポレートカラー、名刺、印刷物、HPがそれぞれ統一感を持って組織を表現し、社会に認知信用されビジネスを行います。「印鑑」においてはその中でも最も重要で大切な「組織の顔」となる非常に重要な存在と言えます。また、対外的な面だけでなく組織内部を一つにまとめる役割も担います。

 例えば戦国時代でいえば、戦の際に武士や兵隊はのぼりを掲げ、その藩の家紋の下、親方様への忠義と共に戦闘意識を高めることにつなげました。我々日常の企業活動に置き換えてみると、社員や関係者が自分の所属する組織の存在を「印鑑」で認識し、その象徴の下に結束し、価値や目的を共有し、活動の基点とするものではないでしょうか。
また愛社精神や企業への帰属意識を高めるものとしても、その効用は無意識の中に醸成されるものと考えられます。

 

新たに事業経営を行う時、会社の象徴とも言える印鑑を「会社理念」「行動指針」を大切に屋号画数から、伝統的な縁起の良い印鑑を丁寧に想いを込めて彫刻いたします。組織にふさわしい円満さと統率力、社会的な信用と権威を証明する「月乃吉相」で、上品で美しさを感じる印鑑を心がけております。

​象徴としての印鑑

  1. 組織の象徴・シンボルとなる印鑑

  2. 愛社精神・企業への帰属意識を高める印鑑​​​

  3. 社会的価値を生み出す印鑑

​意思決定のしるし

​ 印鑑の歴史の中で、大宝律令(701年)で官印として用いられた天皇御璽のように、日本人にとって印鑑を押すことは物事を決定する際の「信用」「証明」として、とても重要な習慣として根付いてきました。今日の社会においても取引先との契約、社内での規則や決定事項の際にも押印する機会が多く、印鑑はとても大切なものとして扱われています。

 現在の会社法では、取締役会議事録において出席した取締役の「署名または記名押印」を求めています。ここでも、最も重要なことは本人が合意して書いた書類なのかどうか、ということが重要になってくるのです。「署名+捺印」(署名に加え押印)があれば、証拠能力がもっとも高いということになります。

 そういった物事を決定し証拠を示す時、トラブルなく組織が円滑に進むよう、当店の印鑑は昔ながらの伝統的な工法で縁起の良い形で彫刻しております。会社の理念や行動指針をお伺いし屋号の画数から丁寧に想いを込めて彫刻しております。

​大宝律令に用いられた天皇御璽

印鑑の重要性(証拠効力の違い)

  1. ​​署名捺印(署名し捺印することで証拠能力が最も高い)

  2. 署名のみ

  3. 記名押印

  4. 記名のみ

会社印の種類

​ 実印(代表印)のほか、銀行印と社印(角印)を用意する会社が一般的です。印鑑を押す機会が多くなれば、悪用されてしまうリスクも増えてきます。そうした場合に銀行印を実印と分けることでリスクを分散できるからです。そのため、代表取締役一人の会社で社員がいない場合などは、代表印と銀行印は1本でも問題ありませんが、基本的には下記の4種類を持っておくのが良いと考えられます。

 

  • 代表者印:法務局に届けを出して登記をすべき印鑑

  • 銀行印:銀行の法人口座の開設や、手形や小切手の振り出しに使うものです。代表印より小さめのものを用意するのが一般的です。銀行印は経理や会計が使用することが多いため、代表印とは別にします。

  • 角印:いわゆる認め印と同じで、見積書や請求書、領収書などの代表印を押すほど重要ではない書類の押印に使います。

  • 住所ゴム印(横書き):ゴム印は、各種契約書の署名欄やなどに自筆でサインする代わりに使用できる印鑑です。通常、本店所在地、電話・FAX番号、会社名、代表者名が彫られています。

彫刻の仕方について

​ 会社のご印鑑は、印鑑の外円に彫刻​する回文と内側に彫刻する中文に分かれております。回文には「屋号・団体名・組織名」を、中文には「組織の長」をお入れします。角印は会社の認め印として「屋号・団体名・組織名」を彫刻いたします。また、角印は事業が角が立つことがなく円滑に物事が進むように角丸で彫刻いたします。

 月乃吉相印は、一生お持ち頂ける縁起の良い開運印鑑です。印影は姓名画数と八方位運による吉相八方位でつくります。また、三代続く「月乃流書体」は上品で綺麗な流れる運筆が特徴です。

月乃吉相印の「月」の由来は、鎌倉の地名である「星月井」や鎌倉の枕詞になっている「星月夜」、鎌倉はんこ本家の苗字である「月野」から来ています。人々を明るく優しく包む月の光のような綺麗な印影をつくり続けるといった意味が込められています。

また、「乃」には「あなた」という意味があり、あなたをお守りする「分身」「身代わり」としての印鑑となります。

鎌倉はんこ「月乃吉相印」の特徴

  1. ​​組織の長にふさわしい円満さと統率力、社会的な信用と権威を証明する「月乃吉相」で、上品で華麗で美しさを感じる印鑑となります

  2. 会社は多数の人間の協力が深まることによって発展します。印鑑も陰陽交感和合をもって風格品位ともすぐれた印影で彫刻します。

  3. 銀行の印鑑も、散財やムダな出費をさけて、金運、財運上昇を願い福相を大切にして彫刻いたします。

1、縁起の良い印材

鎌倉の神様がお守りしてくださる印鑑

当店の印材はすべて鎌倉を代表する神社でお参りしております。

2、印鑑の選定

​縁起の良い印材

縁起の良いと言われる天然石、象牙、水牛、銘木を中心に30種類以上の印材をご用意しております。印材生産量の日本一である山梨県六郷まで直接訪れ、品質の良いものだけを取り揃えております。

3、八方位学による印面作成

名前の持つ力

お客様の姓名の画数を八方位学を用いて、印面を作成します。作成された吉相印は、成功、才能、希望、家族、住居、畜財、社交、愛情の運気を高めることができるといわれてます。尚、八方位学とは、古来日本において印鑑を彫刻する際に画数鑑定を行う習わしであり、お客様の運勢を直接左右するものではありません。*占いではございません。

4、手仕上げによる彫刻

綺麗な印面

綺麗な印面になるように丁寧に手で仕上げます。この印鑑を持つ人がすばらしい人生を送っていただけるよう、願いを込めて彫刻を進めます。

5、押印

​想いを込めて押印

仕上がった印鑑を丁寧に鑑定書に押印いたします。印泥をつかったとても綺麗な印影を押印します。鑑定書、八方位書、画数表の書類をお渡しいたします。

6、香り

落ち着いた気持ちにさせる香りの力

当店では歴史ある鎌倉の温古堂様で作られたオリジナルのお香を使っています。邪気を取り払う効果もあります。

7、オリジナルケース

伝統を守る職人の魂

山梨の職人が思いをこめてつくった伝統あるケースを100種類以上用意しています。

運気の良い鎌倉

鎌倉にしかない特別なはんこ

​当店の印鑑は鎌倉を代表する神社でご祈祷したお守り代わりの縁起の良いものとなります。

はじめて武家政権が誕生した都「鎌倉」はおよそ千年の歴史と文化、自然を堪能できる町です。源頼朝は源平の合戦で平氏を滅ぼし、征夷大将軍となり、鎌倉に幕府を開きました。また、頼朝と北条政子が夫婦円満で仲が良かったといわれ、多くの方が参拝しパワーをもらっている場所でもあり夫婦円満、良縁、子宝だけでなく勝負事、仕事、健康の神様が宿る地ともいわれています。当店の印鑑は、そんな鎌倉幕府の守護神ともいわれる歴史ある神社で祈祷した印材を使用しています。

証明文化の伝播の地「鎌倉」

鎌倉はんこは、日本独自の証明文化が根付くきっかけとなった「鎌倉」の地で、一生大切にお使いできる縁起の良い印鑑を丁寧に彫刻しております。

 

源頼朝が幕府を開き鎌倉時代に入ると、宋との交流が盛んに行われました。その中で種々の文化が導入され、僧侶、文人が落款印を使用し始め、政府や地方の支配者の間でも様々な形で印章が使われ始めました。また、個人や組織の証明として「印」を押す習慣が定着します。一般庶民の間に使われた「印」は拇印・爪印などで、文書に押していく習慣がより広まりました。また、重要な書物には蔵書印、家柄を示す紋様の焼印なども使用されました。

また、武士・武家の間では、文書発給が急速に増えることで花押が印章化することになります。これは文書が本物か偽物かを判断する時、「花押」を照らし合わせることにより、政治的な信用を得るとともに大切な証拠になりました。このように武士・武家の間においても、広く花押が用いられ始めました。​このように鎌倉の地では、「花押・印章・拇印・爪印・蔵書印・焼印」など証拠としての証明文化がより広がりました。

​鎌倉では寺社仏閣を建造するための資金集めに用いた「勧進札の印」や、石に彫刻した「滑石紋様の印判」などが出土されています。さらに、中世における出土漆器の作成過程においても印判を用いました。

鎌倉時代の出陣前の誓約書に押された「御神印」

​鶴岡八幡宮

​御神印「牛王宝印」

鶴岡八幡宮歴史画集

​「御判行事」より

鶴岡八幡宮様の神符は牛王宝印(ごおうほういん)と呼ばれ、神威が込められており、古くは誓約書に使われていました。戦場に向かう鎌倉武士も、出陣に際して、この御神印を戴いた(いただいた)と伝えられます。

熊野神の神使の八咫烏の鳥文字と宝珠でデザインされ、社名などを表している護符です。 牛王宝印は、火難などの災難除け、病気平癒、厄除けなどの護符とされますが、一方では、裏面に起請文(誓約)を書く誓約書としても用いられました。   鶴岡八幡宮にも「牛王宝印」と呼ばれるご神符があります。こちらは、八幡神の神使は鳩ですので、鳩の鳥文字で書かれています。

お正月に行われる「御判行事」とは、御神印を額に押し当てることによって、病気平癒、厄除、無病息災を祈念するものです。またこの御神印によって頭脳明晰になるともいわれ、受験を目前にした学生が行事所に並ぶ姿も見られます。この御神印は常は本殿の奥深く、御神座近くに奉安されておりますが、お正月のこの時期に限り、行事所に移されます。

佐助ヶ谷遺跡出土の印判(鎌倉時代)

出典 武家の古都・鎌倉

滑石の紋様印判(鎌倉時代)

出典 武家の古都・鎌倉

「印判」で紋様を描いた中世の出土漆器

出典 企画展「出土漆器の美」

鎌倉推奨品

全国のお客様から喜ばれている縁起の良い印鑑

 

鎌倉推奨品

鎌倉はんこの「こだわりの伝統吉相印鑑」が鎌倉ならではの魅力ある産品として、 鎌倉産品推奨委員会より” かまくら推奨品”に認定されています。

 

”かまくら推奨品”は、鎌倉市商工会議所・鎌倉産品推奨委員会が中心となり、独自性や品質の高い産品の販売を通じて、地元の方や観光客の支持・信頼を得ることで、地域の活性化を図っていくために、鎌倉らしい産品の掘り起こしや、開発支援、推奨品の認定等を実施、推進していくことを目的としています。

鎌倉はんこのこだわりの伝統吉相印鑑「月乃吉相印」は、全国の企業様にも大変喜ばれています。

​環境省・経済産業省認定

象牙印鑑の「環境省および経済産業省」認定事業者

1990年に開催のワシントン条約の締約国会議で、象牙の国際取引は原則禁止となりました。象牙を国内で扱う事業者は、環境省・経済産業省に届出をする必要がございます。また、小売店でも、象牙の印鑑販売届出制の実施と立入検査等きちんと対処することが条件とされています。

当店は、種の保存法に基づき、特定国際種事業者(経済産業省 事業者番号  T-3-14-20202)として環境省及び経済産業省管轄のもと、ルールに基づいて象牙印鑑、材料の取り扱いを行っております。

正規輸入された象牙から製造された製品には「政府認定シール」が添付される事になっております。当店でお買い上げの象牙商品には必ず「政府認定シール」をお渡ししております。

当店のこだわりと歴史

「鎌倉」で生まれた印鑑専門店

 

当店ではお客様が商品を受け取った時に本当に喜んで頂けることを大切にしております。証明文化伝播の地「鎌倉」で特に開運にこだわった、手仕上げの印鑑を作成・販売しているお店です。印材については日本で生産量が最も多い山梨県の六郷に訪問し、品質の高い30種類以上を厳選セレクトしております。また、お客様の姓名の画数を調べ印面をつくり、心を込めて1本1本字いれし、開運印鑑を手仕上げいたします。 

 

当店は、1951年に一代目 哲が関西で印章店を開業しました。八方位学を独学で勉強しお客様の姓名から印面を作成しその方の希望される運勢にあった吉相印鑑を40年間作り続けました。二代目店主 雅晴は18才の頃から見習いとして八方位学を学び吉相印鑑を現在も関西で彫刻しています。三代目も二代目より吉相印の彫刻方法を学び2016年に証明文化伝播の地「鎌倉」で独立。古都鎌倉で一生を共にする鎌倉はんこを彫刻し、はんこ文化や日本の魅力を国内外へ広くお伝えしたいと思っております。当店は伝統と信頼を大切にしお客様に信頼されることを第一にした鎌倉生まれ鎌倉育ちのはんこ屋です。

名前さえ彫刻されていれば良いという印鑑ではなく、

一生大切に使える本物の開運吉相印鑑を作り続けています

 

印鑑の意味

 

印鑑は今から5000年前にメソポタミア地方で生まれ西はヨーロッパ、東は中国、日本と世界各国に広がりました。印鑑とはそもそも身分を表すもので、古来から自身の分身として扱われてきました。皆様も出生、結婚、住宅契約、会社設立など重要な場面で押印した後、自分に変わってその印(しるし)が書類に残ることになります。このように印鑑は、非常に大事な場面で用いられ一生共にする大切なものとなり「身代わり」としての意味があります。

伝統工法の印鑑とは

 

印影は姓名画数と八方位運による吉相八方位でつくります。また、三代続く「月之流書体」は上品で綺麗な流れる運筆が特徴です。特に成功運、家族運、愛情運、健康運、勝負運、金運などの運気を上昇させお客様と一生ともにして頂く大切な印鑑となります。

 証明文化伝播の地「鎌倉」でしか買う事ができない特別な印鑑です。もし、お客様が本物の印鑑をお求めなら、当店の印鑑に期待してください。

 

 

価格帯について

印章や工芸ケースは素材によって、サイズ、重み、色目、目の模様など一つ一つに個性がございます。当店ではお客様が一生大切に印鑑を持っていただけるようご自身に一番あった素材を実際に手にとって選んでいただいております。

また、当店ではお客様の生命画数と大切にされたい方角(運気)をお伺いし、その方に相応しい印影をお作りいたします。そのため、お店に直接お越しいただいております。

昨今、インターネット販売や百貨店・チェーン店においてもご購入の際、「接客」と「彫刻」が別れているのではないでしょうか?どなたの、何のためのご印鑑かを知った上で彫刻するのとしないのでは、彫刻する者にとっても作る思入れも大きく変わるのではないのかと思います。

従いまして、お客様には大変お手数、お手間をおかけすることになりますが、ご来店いただければ幸いでございます。尚、遠方・その他のご事情にてどうしてもお越しいただくのが難しい場合は、電話・メールにてご連絡いただければと思います

伝統のこだわり吉相印鑑「月乃吉相印」は店頭販売のみとなります。
 

1、伝統のこだわり吉相印鑑「月乃吉相印」

限定彫刻1日5本 *生産彫刻数に限りがあるため 

銘木・銘角1本 2万円台〜6万円台 *法人印鑑

銘木・銘角2本セット 4万円台〜15万円台 *法人印鑑

銘木・銘角3本セット 5万円台〜25万円台 *法人印鑑

(極上)銘木・銘角・銘牙3本セット 8万円台〜50万円台

基本予約制となります。ご購入・ご相談の場合は必ずご予約ください。ご予約のない場合は、混雑状況により60分以上お待ちいただくことがございます。

*一部商品については「姓名鑑定」対象外の印鑑もございます。

*印材の種類、サイズによって値段は変わります。

*印鑑一本あたりの価格となります。

*サイズは21ミリまでございます。

*彫刻料込みの価格となります

*ケース(100種類以上)は別売となります

2、早くて安い印鑑(大量生産型方式)

廉価つげ 法人用実印 1万円台

廉価つげ2本セット(実印・角印) 2万円台

廉価つげ3本セット(実印・銀行印・角印) 3万円台

*印材の種類、サイズによって値段は変わります

*彫刻料込みの価格となります

​  *店頭販売のみ

ご来店の予約は不要です


 

「月乃吉相印」ご注文の流れ

伝統のこだわり印鑑「月乃吉相印」は、お客様が来店して頂いた後、印材選定、姓名画数による印面作成、ケース選定のお時間を30〜60分ほど頂いております。ご希望のお時間をご予約して頂くとスムーズにご案内できます。

(注文から納品までの流れ)

 1、来店

 2、印材選定 30種類以上(店頭にて)

 3、サイズ選定 7種類以上(店頭にて)

 4、書体選定(店頭にて)

 5、配字選定(店頭にて)

 6、ケース選定 100種類以上(店頭にて)

 7、姓名画数による印面字いれ(対象品のみ)

 8、彫刻

 9、手仕上げ

 10、納品

【予約制】月乃吉相印は限定彫刻のため数に限りがございます
 
お客様が多数ご来店された際、接客が出来ず、ご購入できない場合がございます。
ご予約のない場合は、混雑状況により1、2時間ほどお待ちいただくことが多いため、下記のフォームより来店予約をお願いいたします。月乃吉相印は生産数量に限りがあるため一日5本程度の限定彫刻となります。
鎌倉ゆかりの縁起の良い印鑑「月乃吉相印」は印鑑の材料(30種類以上)、サイズ(7種類以上)、ケース(100種類以上)、書体(吉相八方位・配字等)をゆっくりご覧いただけるようご予約の方を優先的に対応させて頂いております
 
ご希望のお客様は下記の「予約フォーム」または「お電話」「メール」より、ご来店予約をお薦めいたします。

納期について

1、伝統のこだわり吉相印鑑「月乃吉相印」

3〜6週間前後(特急料金にて14日前後も可能)

*姓名鑑定、印面の字入れ、彫刻機での粗彫り、手仕上げ、鑑定書作成をすべて店内で行っていいるため3〜6週間お時間を頂戴しております

*どうしてもお急ぎの場合はご相談ください

*要予約

2、早くて安い印鑑(大量生産型方式) *特急料金に即日お渡しも可能

通常1週間前後

*お急ぎの場合はご相談ください

*注文状況にもよりますが特急料金にて当日渡しも可能

*予約不要

お客様の声

I株式会社様(会社名称を変え新しく印鑑を作られたお客様)

先日は印鑑を作成いただきありがとうございました。

実印、銀行印、角印、支店印、部署印など全部で40本以上ととても多くなりましたが、全て丁寧に彫刻していただきとても満足しております。

何よりも会社名を鑑定していただき縁起の良い形で彫刻していただいたことに感謝しております。

新たな門出に気持ちも新たに頑張っていきます。

上場企業会社 J社様

社内の決済印鑑として使用しています。

とても綺麗な印鑑で使うのがもったいないくらいです。

決定事項を決める立場の人間として、押印する際とても身が引き締まります。また、社内でも押印された書類にはとても

重みがあり、部下にもとても評判が良い印鑑です。ありがとございました。

株式会社K様

とても美しい字体で押すたびに感動しております。

​鎌倉はんこさまで注文してとても良かったです。​

​今後ともよろしくお願いいたします。

有限会社T様

仕上がった御印鑑を社員一同で喜び合っております。

今まで印鑑に興味のなかった社員もとても欲しくなったようです。

季節の変わり目になりますがご自愛ください。

有限会社S様

鎌倉はんこさんで作っていただいた実印を使い始めてから運気が上がったのか、

いくつかの商談が決定いたしました。

はんこに負けないように日々研鑽いたします。

また、鎌倉にいく際はご挨拶にお伺いいたします。

合同会社G様

印鑑を手に取るたびにとても嬉しい気持ちになります。

​大切に使わせていただきます。
 

「伝統のこだわり印鑑」は予約して頂くとスムーズにご案内できます。電話・メールでのお問い合わせお待ちしております。

印章は、

国家・団体・法人・個人がお互いの

「意思」や「責任」を確認し合う

日本人にとって「信用」を示す

大切な必需品であり、

西暦701年大宝律令の

「天皇御璽(天皇の印章)」から

脈々と受け継いできた文化

でもあります。

鎌倉市バナー.jpg
大相撲バナー.jpg
ポコチェ.jpg
タウンニュース.jpg
liveJAPAN.jpg
鎌倉市観光協会.jpg
鎌倉推奨品.jpg
ふるさと納税.jpg
マップルバナー.jpg
ゼクシィ中川翔子.jpg
かまくら春秋.jpg
湘南スタイルバナー.jpg
ホンダカーズ.jpg
ゼクシィバナー.jpg

© 2016 by KAMAKURA HANKO. 

(お問い合わせ先)
248-00012 鎌倉市御成町5−6ー1A
0467-37-9297
kamakurahanko@gf7.so-net.ne.jp
営業時間 10:30-18:00
*火、水曜定休日、不定休