鎌倉はんこの「月乃吉相印」(個人印)について

*「月乃吉相印」は店頭販売のみとなります

伝統のこだわり印鑑

月乃吉相書体でつくる伝統のこだわり吉相印鑑

印鑑文化伝播の地「鎌倉」だけでしか購入できない独自の美しい書体の開運印鑑

 

伝統工法でつくるこだわりのある上品で綺麗な印影

 

印鑑文化伝播の地「鎌倉」で作る縁起の良いはんこ

 

大切な人に贈る一生お持ちできる印鑑

人々を明るく優しく包む月の光のような綺麗な印影

​意思決定のしるし

印鑑を押すことは揺るぎのない「自身の意思」を社会に示すことです

​ 印鑑の歴史の中で、大宝律令(701年)で官印として用いられた天皇御璽のように、日本人にとって印鑑を押すことは物事を決定する際の「信用」「証明」として、とても重要な習慣として根付いてきました。今日の社会においても取引先との契約、社内での規則や決定事項の際にも押印する機会が多く、印鑑はとても大切なものとして扱われています。

 現在において「署名+捺印」(署名に加え押印)があれば、証拠能力がもっとも高いということになります。

 そういった物事を決定し証拠を示す時、トラブルなく物事が円滑に進むよう、印鑑文化がより広まった鎌倉で、昔ながらの伝統的な工法で縁起の良い形で彫刻しております。姓名画数と八方位運から丁寧に想いを込めて彫刻しております。

​大宝律令に用いられた天皇御璽

印鑑の重要性(証拠効力の違い)

  1. ​​署名捺印(署名し捺印することで証拠能力が最も高い)

  2. 署名のみ

  3. 記名押印

  4. 記名のみ

縁起の良い印鑑

月乃吉相印は、一生お持ち頂ける縁起の良い開運印鑑です。印影は姓名画数と八方位運による吉相八方位でつくります。また、三代続く「月乃流書体」は上品で綺麗な流れる運筆が特徴です。

月乃吉相印の「月」の由来は、鎌倉の地名である「星月井」や鎌倉の枕詞になっている「星月夜」、鎌倉はんこ本家の苗字である「月野」から来ています。人々を明るく優しく包む月の光のような綺麗な印影をつくり続けるといった意味が込められています。

また、「乃」には「あなた」という意味があり、あなたをお守りする「分身」「身代わり」としての印鑑となります。

1、縁起の良い印材

鎌倉の神様がお守りしてくださる印鑑

当店の印材はすべて鎌倉を代表する神社でお参りしております。

2、印鑑の選定

​縁起の良い印材

縁起の良いと言われる天然石、象牙、水牛、銘木を中心に30種類以上の印材をご用意しております。印材生産量の日本一である山梨県六郷まで直接訪れ、品質の良いものだけを取り揃えております。

3、八方位学による印面作成

名前の持つ力

お客様の姓名の画数を八方位学を用いて、印面を作成します。作成された吉相印は、成功、才能、希望、家族、住居、畜財、社交、愛情の運気を高めることができるといわれてます。尚、八方位学とは、古来日本において印鑑を彫刻する際に画数鑑定を行う習わしであり、お客様の運勢を直接左右するものではありません。*占いではございません。

4、手仕上げによる彫刻

綺麗な印面

綺麗な印面になるように丁寧に手で仕上げます。この印鑑を持つ人がすばらしい人生を送っていただけるよう、願いを込めて彫刻を進めます。

5、押印

​想いを込めて押印

仕上がった印鑑を丁寧に鑑定書に押印いたします。印泥をつかったとても綺麗な印影を押印します。鑑定書、八方位書、画数表の書類をお渡しいたします。

6、香り

落ち着いた気持ちにさせる香りの力

当店では歴史ある鎌倉の温古堂様で作られたオリジナルのお香を使っています。邪気を取り払う効果もあります。

7、オリジナルケース

伝統を守る職人の魂

山梨の職人が思いをこめてつくった伝統あるケースを100種類以上用意しています。

決断を後押しする印鑑

 社会に出ると、携帯やスマホの契約、賃貸契約、カード契約、銀行の口座開設、金融商品、保険商品、結婚、離婚、出生届、死亡届、相続、連帯保証人、会社開設などありとあらゆる意思決定を行います。その中で署名および捺印をされた瞬間、証明効力としては最も高くなります。裁判においても署名および捺印をすることは証拠として揺るがないものとなる訳です。そういった重要な意思決定に使われる時に、どのような印鑑が良いのでしょうか?

 印鑑を購入される際とても重要になるのは、その印鑑が自身にふさわしいものなので一生大切にできる愛着の持てるものなのかということです。お客様が素材やサイズをどのように選ばれたのか?どのような過程で作られたものなのか?職人がどうのうような思いで彫刻したものなのか?など、いくつかの観点から購入を検討しければなりません。

 当店の印鑑は、お客様の決断を後押しし自身の分身や身代わりとしてお守りいただけるよう縁起の良い形で丁寧に彫刻いたします。素材は日本一の生産地である山梨六郷町の印材・ケースの職人から三代に渡って仕入れし、鎌倉を代表する神社でご祈祷した印材で、姓名画数と八方位運から印鑑を1つ1つ仕上げてまいります。

自身の決断を後押しする「お守り・身代わり」としてのご印鑑

「社会における決断」の場面で良い方向に導く「縁起の良いご印鑑」

  1. ​​姓および名の総画数から姓名鑑定を行い彫刻いたします

  2. 大切にされたい運勢に、より運気が流れるように彫刻いたします

  3. 鎌倉の守護神である神社でご祈祷した印鑑に彫刻いたします

ご結婚の印鑑

 ご結婚の際、お名前が新しくなるとともにお持ちの印鑑証明、銀行口座、カード名義、そのほか保険、金融商品に登録されている名義を変更する必要がございます。また、会社や郵便配達で利用するはんこについても新たに購入されることになります。

 お生れになった時、ご両親が名付けの画数をお調べになられてつけられた「お名前」(姓名鑑定されたお名前)であったとしても、苗字が変わることでお持ちの運勢も変わると考えられています。しかし、姓名画数を良くするためだけにわざわざ「改名」をすることはありません。しかし、職人は自身の名前が彫刻された印鑑をご自身の「身代わり」や「お守り」として捉えてきました。その大切な印鑑を彫刻の際、新たなお名前を姓名判断し、良い運気が入るよう九星気学に基づいて1つ1つ新たに印影を作成し彫刻してきました。

 当店では、ご結婚を機に印鑑を一生大切にお持ち頂けるよう、そして、その方が幸せに幸運が訪れることを願いながら丁寧に彫刻するのを心がけております。月乃吉相印は縁起の良い開運印鑑となり印影は姓名画数と八方位運による吉相八方位でつくります。また、三代続く「月乃流書体」は上品で綺麗な流れる運筆が特徴です。

「新たなお名前」の姓名判断を行います

「新たな苗字」における姓名画数を鑑定する「縁起の良いご印鑑」

  1. 姓および名の総画数から姓名鑑定を行い彫刻いたします

  2. 大切にされたい運勢に、より運気が流れるように彫刻いたします

  3. 鎌倉の守護神である神社でご祈祷した印鑑に彫刻いたします

重みのある「自立」のためのご印鑑となります

親から子へ贈る印鑑

 印鑑は、ゆりかごから墓場までと言われるように日本人にとってとても重要なものです。特に契約において署名および捺印をされた瞬間、証明効力としては最も高くなります。裁判においても署名および捺印をすることは証拠として揺るがないものとなる訳です。そういった重要な意思決定に使う印鑑はどういったものが良いのでしょうか?ご自身で購入される方もおられますが、ご両親・ご祖父母から贈られる印鑑には、大きな思いがあり使われるお子様やお孫様の受け止め方も大きく変わります。お子様やお孫様が印鑑を使って意思決定される時、「安心しなさい。見守っている。」「しっかり決断しなさい。」「その判断はあっているのか?」というご両親やご祖父母の声がどこかに聞こえているのかもしれません。そう言った意味のある印鑑を使うことで、しっかり人生の判断を決断し、すっとした気持ちで物事が円滑に進む方向に行くのではないでしょうか?

​ 当店の印鑑は、お子様やお孫様が一生大切にお持ちいただくことができるように、鎌倉を代表する神社でご祈祷した印材で、姓名画数と八方位運から印鑑を1つ1つ丁寧に仕上げてまいります。お子様やお孫様が社会で自立できるための重みのある印鑑になればと考えております。

家族の思いが子供にずっと伝わる「価値のある印鑑」

  1. ​​姓および名の総画数から姓名鑑定を行い彫刻いたします

  2. 大切にされたい運勢に、より運気が流れるように彫刻いたします

  3. 鎌倉の守護神である神社でご祈祷した印鑑に彫刻いたします

運気の良い鎌倉

鎌倉にしかない特別なはんこ

​当店の印鑑は鎌倉を代表する神社でご祈祷したお守り代わりの縁起の良いものとなります。

はじめて武家政権が誕生した都「鎌倉」はおよそ千年の歴史と文化、自然を堪能できる町です。源頼朝は源平の合戦で平氏を滅ぼし、征夷大将軍となり、鎌倉に幕府を開きました。また、頼朝と北条政子が夫婦円満で仲が良かったといわれ、多くの方が参拝しパワーをもらっている場所でもあり夫婦円満、良縁、子宝だけでなく勝負事、仕事、健康の神様が宿る地ともいわれています。当店の印鑑は、そんな鎌倉幕府の守護神ともいわれる歴史ある神社で祈祷した印材を使用しています。

証明文化の伝播の地「鎌倉」

鎌倉はんこは、証明文化が根付くきっかけとなった「鎌倉」の地で、一生大切にお使いできる縁起の良い印鑑を丁寧に彫刻しております。

 

源頼朝が幕府を開き鎌倉時代に入ると、宋との交流が盛んに行われました。その中で種々の文化が導入され、僧侶、文人が落款印を使用し始め、政府や地方の支配者の間でも様々な形で印章が使われ始めました。また、個人や組織の証明として「印」を押す習慣が定着します。一般庶民の間に使われた「印」は拇印・爪印などで、文書に押していく習慣がより広まりました。また、重要な書物には蔵書印、家柄を示す紋様の焼印なども使用されました。

また、武士・武家の間では、文書発給が急速に増えることで花押が印章化することになります。これは文書が本物か偽物かを判断する時、「花押」を照らし合わせることにより、政治的な信用を得るとともに大切な証拠になりました。このように武士・武家の間においても、広く花押が用いられ始めました。​このように鎌倉の地では、「花押・印章・拇印・爪印・蔵書印・焼印」など証拠としての証明文化がより広がりました。

​鎌倉では寺社仏閣を建造するための資金集めに用いた「勧進札の印」や、石に彫刻した「滑石紋様の印判」などが出土されています。さらに、中世における出土漆器の作成過程においても印判を用いました。

鎌倉時代の出陣前の誓約書に押された「御神印」

​鶴岡八幡宮

​御神印「牛王宝印」

鶴岡八幡宮歴史画集

​「御判行事」より

鶴岡八幡宮様の神符は牛王宝印(ごおうほういん)と呼ばれ、神威が込められており、古くは誓約書に使われていました。戦場に向かう鎌倉武士も、出陣に際して、この御神印を戴いた(いただいた)と伝えられます。

熊野神の神使の八咫烏の鳥文字と宝珠でデザインされ、社名などを表している護符です。 牛王宝印は、火難などの災難除け、病気平癒、厄除けなどの護符とされますが、一方では、裏面に起請文(誓約)を書く誓約書としても用いられました。   鶴岡八幡宮にも「牛王宝印」と呼ばれるご神符があります。こちらは、八幡神の神使は鳩ですので、鳩の鳥文字で書かれています。

お正月に行われる「御判行事」とは、御神印を額に押し当てることによって、病気平癒、厄除、無病息災を祈念するものです。またこの御神印によって頭脳明晰になるともいわれ、受験を目前にした学生が行事所に並ぶ姿も見られます。この御神印は常は本殿の奥深く、御神座近くに奉安されておりますが、お正月のこの時期に限り、行事所に移されます。

佐助ヶ谷遺跡出土の印判(鎌倉時代)

出典 武家の古都・鎌倉

滑石の紋様印判(鎌倉時代)

出典 武家の古都・鎌倉

「印判」で紋様を描いた中世の出土漆器

出典 企画展「出土漆器の美」

当店のこだわりと歴史

「鎌倉」で生まれた印鑑専門店

 

当店ではお客様が商品を受け取った時に本当に喜んで頂けることを大切にしております。証明文化伝播の地「鎌倉」で特に開運にこだわった、手仕上げの印鑑を作成・販売しているお店です。印材については日本で生産量が最も多い山梨県の六郷に訪問し、品質の高い30種類以上を厳選セレクトしております。また、お客様の姓名の画数を調べ印面をつくり、心を込めて1本1本字いれし、開運印鑑を手仕上げいたします。 

 

当店は、1951年に一代目 哲が関西で印章店を開業しました。八方位学を独学で勉強しお客様の姓名から印面を作成しその方の希望される運勢にあった吉相印鑑を40年間作り続けました。二代目店主 雅晴は18才の頃から見習いとして八方位学を学び吉相印鑑を現在も関西で彫刻しています。三代目も二代目より吉相印の彫刻方法を学び2016年に証明文化伝播の地「鎌倉」で独立。古都鎌倉で一生を共にする鎌倉はんこを彫刻し、はんこ文化や日本の魅力を国内外へ広くお伝えしたいと思っております。当店は伝統と信頼を大切にしお客様に信頼されることを第一にした鎌倉生まれ鎌倉育ちのはんこ屋です。

名前さえ彫刻されていれば良いという印鑑ではなく、

一生大切に使える本物の開運吉相印鑑を作り続けています

 

価格帯について

伝統のこだわり吉相印鑑「月乃吉相印」は店頭販売のみとなります。
 

印章や工芸ケースは素材によって、サイズ、重み、色目、目の模様など一つ一つに個性がございます。当店ではお客様が一生大切に印鑑を持っていただけるようご自身に一番あった素材を実際に手にとって選んでいただいております。

また、当店ではお客様の生命画数と大切にされたい方角(運気)をお伺いし、その方に相応しい印影をお作りいたします。そのため、お店に直接お越しいただいております。

昨今、インターネット販売や百貨店・チェーン店においてもご購入の際、「接客」と「彫刻」が別れているのではないでしょうか?どなたの、何のためのご印鑑かを知った上で彫刻するのとしないのでは、彫刻する者にとっても作る思入れも大きく変わるのではないのかと思います。

従いまして、お客様には大変お手数、お手間をおかけすることになりますが、ご来店いただければ幸いでございます。尚、遠方・その他のご事情にてどうしてもお越しいただくのが難しい場合は、電話・メールにてご連絡いただければと思います。

印鑑の価格帯について

1、鎌倉ゆかりの縁起の良い印鑑「月乃吉相印」

限定彫刻1日5本 *生産彫刻数に限りがあるため

鹿児島産薩摩本柘植・六郷漆黒黒水牛・縞黒檀・紅火神・茶彩樺など 1万円台〜2万円台

銘木(10種類以上) 1万円台〜4万円台

銘角(5種類以上)3万円台〜6万円台

銘牙(5種類以上)6万円台〜11万円台

特注銘牙 10万円台〜120万円

​(確認事項)

 *基本予約制となります。ご購入・ご相談の場合は必ずご予約ください。ご予約のない場合は、混雑状況により60分以上お待ちいただくことがございます。

 *一部商品については「姓名鑑定」対象外の印鑑もございます。

 *別途彫刻技術料2文字980円、3文字1480円、5文字まで1980円、7文字まで3980円、8文字まで6980円

 *ケースは別売となります

 *印材の種類、サイズによって値段は変わります。(上記表示価格は一般的な実印・銀行印の12ミリ〜15ミリのサイズとなります)

 *印鑑一本あたりの価格となります。

 *サイズは21ミリまでございます。

2、早くて安い印鑑(大量生産型方式)

 アクリル 980円〜5980円

 柘植(木材) 2980円〜8980円

 *ご来店の予約は不要です。

 *文具店、量販店、チェーン店、ネット事業者などの一般工法。

 *別途彫刻技術料2文字980円、3文字1480円、5文字まで1980円、7文字まで3980円、9文字以上6980円

 *ケースは別売となります

 *印鑑一本あたりの価格となります。

ご注文の流れ

伝統のこだわり印鑑は、お客様が来店して頂いた後、印材選定、姓名画数による印面作成、ケース選定のお時間を30〜60分ほど頂いております。ご希望のお時間をご予約して頂くとスムーズにご案内できます。

(注文から納品までの流れ)

 1、来店

 2、印材選定 30種類以上(店頭にて)

 3、サイズ選定 7種類以上(店頭にて)

 4、書体選定(店頭にて)

 5、配字選定(店頭にて)

 6、ケース選定 100種類以上(店頭にて)

 7、姓名画数による印面字いれ(対象品のみ)

 8、彫刻

 9、手仕上げ

 10、納品

【予約制】月乃吉相印は限定彫刻のため数に限りがございます
 
お客様が多数ご来店された際、接客が出来ず、ご購入できない場合がございます。
ご予約のない場合は、混雑状況により1、2時間ほどお待ちいただくことが多いため、下記のフォームより来店予約をお願いいたします。月乃吉相印は生産数量に限りがあるため一日5本程度の限定彫刻となります。
鎌倉ゆかりの縁起の良い印鑑「月乃吉相印」は印鑑の材料(30種類以上)、サイズ(7種類以上)、ケース(100種類以上)、書体(吉相八方位・配字等)をゆっくりご覧いただけるようご予約の方を優先的に対応させて頂いております
 
ご希望のお客様は下記の「予約フォーム」または「お電話」「メール」より、ご来店予約をお薦めいたします。

納期について

1、伝統のこだわり吉相印鑑「月乃吉相印」 

 3〜6週間前後(特急料金にて14日前後も可能)

  *姓名鑑定、印面の字入れ、彫刻機での粗彫り、手仕上げ、鑑定書作成をすべて店内で行っていいるため

  3〜6週間お時間を頂戴しております

  *どうしてもお急ぎの場合はご相談ください

  *要予約

2、早くて安い印鑑(大量生産型方式) *特急料金にて当日お渡しも可能

 通常1週間前後

  *お急ぎの場合はご相談ください

  *注文状況にもよりますが特急料金にて当日渡しも可能

​  *予約不要

印章は、

国家・団体・法人・個人がお互いの

「意思」や「責任」を確認し合う

日本人にとって「信用」を示す

大切な必需品であり、

西暦701年大宝律令の

「天皇御璽(天皇の印章)」から

脈々と受け継いできた文化

でもあります。

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(お問い合わせ先)
248-00012 鎌倉市御成町5−6ー1A
0467-37-9297
kamakurahanko@gf7.so-net.ne.jp
営業時間 10:30-18:00
*火、水曜定休日、不定休